東山手十二番館(旧居留地私学歴史資料館)

ヒガシヤマテジュウニバンカン キュウキョリュウチシガクレキシシリョウカン
  • 居留地時代に建設された多くの私学に関する歴史的資料を展示している国指定重要文化財
  • 居留地時代に建設された多くの私学に関する歴史的資料を展示している国指定重要文化財
  • 居留地時代に建設された多くの私学に関する歴史的資料を展示している国指定重要文化財
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  • 居留地時代に建設された多くの私学に関する歴史的資料を展示している国指定重要文化財
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居留地時代に建設された多くの私学に関する歴史的資料を展示している国指定重要文化財
重要文化財東山手十二番館は、1868年(明治元)に建設されたもので、竣工後ほどなくロシア領事館が置かれました。その後アメリカ領事館やアメリカのメソジスト派(婦人外国伝道協会)の宣教師などの住宅として使われました。
1941年(昭和16)に活水学院に譲渡されましたが、1976年(昭和51)に建物は長崎市に寄贈されました。
建築の基本形式は初期洋風建築の形式ですが、正面中央の幅の広い廊下と3つの大きな部屋などに領事館当時の名残りを見ることができます。
居留地時代に建設された多くの私学に関する歴史的資料を展示しています。

基本情報

住所 〒850-0911 長崎県長崎市東山手町3-7
電話番号 095-827-2422
料金 無料
営業時間 9:00~17:00
定休日 12月29日~1月3日
ホームページ 『東山手十二番館(旧居留地私学歴史資料館)』についてのホームページはこちらへ
交通アクセス 「メディカルセンター」電停下車、徒歩6分
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