206件ありました
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大瀬戸教会
西海
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稲佐教会
長崎
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木ヶ津教会
時間がゆっくりと流れる不思議な空間を感じよう
平戸・松浦
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平戸口教会
ひっそりとたつ小さな教会。
平戸・松浦
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半泊教会
アイルランドの守護聖人に捧げられた小さな教会
五島列島
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打折教会
切妻屋根の、質素でシンプルな海辺の教会
五島列島
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宮原教会
1885年(明治18年)ペリュー師の在任後期の頃、教会として建築
五島列島
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佐野原教会
上五島では珍しい海に面しない山中の集落に建つ教会。
五島列島
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烏帽子教会
標高430メートルの高台の上に聳える小さな教会
佐世保・東彼杵・ハウステンボス
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皆瀬教会
教会は小さいですが、殉教者の血を隻け継いだ信徒は熱心で、信仰活動は活発です
佐世保・東彼杵・ハウステンボス
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野道共同墓地
ド・ロ神父が造成した出津教会信徒の共同墓地
長崎
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時津二十六聖人上陸の地
彼杵から大村湾を渡って時津に護送された二十六聖人は、厳寒の海で一晩過ごし、処刑地にむかった。
長崎
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間瀬教会
大島の西側にある太田尾教会の巡回教会で、1957年、大島の炭鉱で働くカトリック信徒のために建てられた、長崎県内で唯一残る畳敷きの教会。
西海
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小ヶ倉教会
長崎
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壱部教会
壱部は生月島北部を治めキリシタン一部氏の旧領の一部で、禁教時代、潜伏したキリシタンの子孫らによって、1884年、最初の教会が建てられ、現在地の教会は、1964年に建てられた。
平戸・松浦
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大佐志教会
平戸島の南西の佐志岳の麓にある大佐志は、五島や黒島から移住してきた人々の子孫が住む集落。1886年頃からマトラ神父の指導を受け、1911年、最初の教会が建てられた。信徒の増加により、増改築がおこなわれ、1944年、1kmほど移動して国道に近い現在地に新教会が建てられた。
平戸・松浦
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アダム荒川殉教地
有馬家に仕えていたアダム荒川は、宣教師の取りなしで手打ちを免れて以来、教会の…
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首塚
島原の乱後、信徒1万の首を3分しここに3333の首を埋めた塚
島原・雲仙・南島原
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五輪教会
久賀島の険しい山を背景に、小さな漁港に並ぶ新・旧の教会
五島列島
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若松大浦教会
祭壇上部の聖母像は必見です。
五島列島
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猪ノ浦教会
外洋から見えない入り組んだ入江の奥に建つ小さな教会
五島列島
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相浦教会
黒島の定期便から見える教会
佐世保・東彼杵・ハウステンボス
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横浦教会
西海国立公園に面した小さな教会
佐世保・東彼杵・ハウステンボス
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樫山教会
1920年に黒崎教会を完成させ、1934年に天草の崎津教会を建てるハルブ神父が、1924年、西樫山に、実費で建てた。
長崎
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大明寺教会
1879年頃、大浦天主堂を建てた伊王島の大工・大渡伊勢吉がブレル神父の指導によって教会が建てられ、老朽化で1973年に現教会ができる。
長崎
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小長井教会
佐賀県との境界に、1953年、コンベンツアル聖フランシスコ修道会小長井修道院が設立され、大村から養護施設「聖母の騎士園」が移設される。教会は施設の職員を対象に建てられている。
諫早・大村
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滑石教会
長崎
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西町教会
長崎
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深江キリシタン墓碑
漢字の草書で彫られたキリシタン墓碑
島原・雲仙・南島原
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浦頭教会
ノアの箱舟をイメージした、白亜のモダンな姿が里山に映える教会
五島列島
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大平教会
若松島の北東部に建ち、白亜の外観と空にそびえる十字架鐘楼が重厚感を醸し出す教会。
五島列島
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高井旅教会
美しい高井旅海水浴場を見下ろす教会
五島列島
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天神教会
旧海軍墓地の近くにある祈りの家
佐世保・東彼杵・ハウステンボス
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鹿子前教会
眼前に九十九島を控える佐世保市のリゾート地帯に位置する教会
佐世保・東彼杵・ハウステンボス
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潜竜教会
信徒さんの多くは、元々炭鉱で働いていた方々で大半を占めます
佐世保・東彼杵・ハウステンボス
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吉利支丹墓碑
ローマ字文が刻まれた墓碑として日本最古とされる蒲鉾型の墓碑。
島原・雲仙・南島原
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胴塚
郡崩れの131人の殉教者の胴体を埋めたと伝えられる場所。
諫早・大村
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香焼教会
長崎
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雲仙キリシタン殉教道
小浜や口之津方面から登ってきた道が、合流する地点。雲仙地獄で過酷な拷問を受け…
島原・雲仙・南島原
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湯江教会
1960年、コンベンツアル聖フランシスコ修道会が、養護老人ホームの施設をつくり、同年、湯江修道院を建立し、1971年、修道院と教会が独立した建物となる。
諫早・大村