206件ありました
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土井ノ浦教会
旧大曽教会を移築し、内部には初期木造建築の様式が伺える。
五島列島
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小瀬良教会
斜面に民家が点在する集落に建つ小さな教会
五島列島
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鹿子前教会
眼前に九十九島を控える佐世保市のリゾート地帯に位置する教会
佐世保・東彼杵・ハウステンボス
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島原殉教地
1627(寛永4)年、15人のキリシタンが指を切り落とされ、舟に乗せられて厳寒の…
島原・雲仙・南島原
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時津教会
長崎市のベッドタウンとして、また工場誘致などで人口が増えた時津町に、1979年、滑石小教区の巡回教会として、鉄工所の鉄骨を生かした26聖人に捧げた現教会が建立された。1981年、時津小教区として独立する。
長崎
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大浦教会
長崎
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東彼杵町二十六聖人乗船の地
26聖人が殉教への道の途中、1597年2月4日の午後、佐賀の嬉野から、この彼杵に降り…
佐世保・東彼杵・ハウステンボス
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日野江城跡
キリシタン大名有馬氏と宣教師との交流の舞台
島原・雲仙・南島原
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貝津教会
色鮮やかなステンドグラスが印象的な白壁の教会
五島列島
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跡次教会
青方湾を見下ろし、洋上石油備蓄基地を一望でき、夕日に映える教会
五島列島
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真手ノ浦教会
2010年に建て替えられた教会。
五島列島
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青方教会
2000年に現在の教会堂に建て替えられた。
五島列島
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善長谷教会
1823年に外海・東樫山から移住したキリシタンの子孫が住む山里…
長崎
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船越教会
動植物園に隣接する閑静な教会
佐世保・東彼杵・ハウステンボス
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【黒島】マルマン神父の墓(カトリック共同墓地)
黒島天主堂建設に尽力をつくしたマルマン神父が眠る地
佐世保・東彼杵・ハウステンボス
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木ヶ津教会
時間がゆっくりと流れる不思議な空間を感じよう
平戸・松浦
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丸尾教会
鉄川与助の生誕地に建つ白亜の教会
五島列島
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米山教会
新上五島町の最北端にある教会
五島列島
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大崎教会
殉教者の血を引く信徒の方々は長崎の伝統を守る信仰共同体を形成されています
佐世保・東彼杵・ハウステンボス
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潜竜教会
信徒さんの多くは、元々炭鉱で働いていた方々で大半を占めます
佐世保・東彼杵・ハウステンボス
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時津二十六聖人上陸の地
彼杵から大村湾を渡って時津に護送された二十六聖人は、厳寒の海で一晩過ごし、処刑地にむかった。
長崎
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三城城跡
大村純忠が1564年に築城した。1572年、後藤氏、西郷氏らに包囲…
諫早・大村
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長崎と天草地方の潜伏キリシタン関連遺産インフォメーションセンター
「長崎と天草地方の潜伏キリシタン関連遺産」の総合窓口
長崎
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東長崎教会
長崎
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平戸口教会
ひっそりとたつ小さな教会。
平戸・松浦
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壱岐教会
教会史料にYuquinoxima(ユキノシマ)と記される平戸領の壱岐島でも殉教があり・・・
壱岐
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西木場教会
西木場は、明治中期、田平を目指して黒島や五島などからきた信徒が、落ち着いた地。田平教会の巡回教会として大正末期に民家を改造して教会とした。1949年、聖フランシスコ・ザビエル渡来400年記念事業として現教会が、鉄川組の設計で建てられた。
平戸・松浦
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愛野教会
愛野教会は、1951年、スカボロ会(中町教会再建を援助したフレーザー神父が設立)によって創設され、1970年から諫早教会の巡回となるが、1974年からサレジオ会に任され、今日に至る。1590年のフロイスの記録に千々石の司祭館の管轄にある「野井」という地は、現教会がある一帯を指すらしい。
島原・雲仙・南島原
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福見教会
レンガ造りの教会堂としては珍しい日本的な格組折上天井をもつ。
五島列島
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大平教会
若松島の北東部に建ち、白亜の外観と空にそびえる十字架鐘楼が重厚感を醸し出す教会。
五島列島
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若松大浦教会
祭壇上部の聖母像は必見です。
五島列島
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大明寺教会
1879年頃、大浦天主堂を建てた伊王島の大工・大渡伊勢吉がブレル神父の指導によって教会が建てられ、老朽化で1973年に現教会ができる。
長崎
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牧野教会
牧野修道院が1970年に出津修道院と統合された跡地に建てられた教会。
長崎
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野道共同墓地
ド・ロ神父が造成した出津教会信徒の共同墓地
長崎
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サンタ・クララ教会堂跡
1603年にポルトガル船員らが建てた聖クララ教会堂の跡。
長崎
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山野教会
隠れ里に佇む小聖堂
平戸・松浦
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鈴田牢跡
1617(元和3)年から5年間、宣教師たちが収容された牢屋跡。
諫早・大村
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大山教会
大山は、外海の黒崎村のキリシタンが、1844~1847年の頃、移住開拓したという地。大浦での信徒発見後、大山の信徒も信仰を表明し、明治のキリシタン迫害で、佐賀の牢へ4名が送られた。迫害が終わって1880年頃建立の初代教会堂に捧げられた「絶えざる御助けの聖母」の絵が、4代目の現在も掲げられる。熊ヶ峰へ向かう途中の竹林を抜けると集落がある。
長崎
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壱部教会
壱部は生月島北部を治めキリシタン一部氏の旧領の一部で、禁教時代、潜伏したキリシタンの子孫らによって、1884年、最初の教会が建てられ、現在地の教会は、1964年に建てられた。
平戸・松浦
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古江教会
古江湾の入口の小富士山の麓の集落にある1899年に建てられた教会、外観は民家のようだが、内はかつては、祭壇部分がこうもり天井の本格的な教会だった。1990年に改装されている。
平戸・松浦