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紐差教会 (ヒモサシキョウカイ)

折上天井の最高傑作

エリア
平戸・松浦
テーマ
教会堂
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カトリック信徒、カクレキリシタン、仏教徒が混在する紐差に1885年、教会が建ったとき、十字架が建っても迫害がおきないのでカトリックになるカクレキリシタンも増え、仏教徒の集団改宗もあった。現在の教会は、鉄川与助によって1929年に建てられた。

基本情報

住所 〒859-5361 長崎県平戸市紐差町1039
教会データ 建物 鉄筋コンクリート造地上1階、地下1階671㎡(地階を含まず)
竣工 昭和4(1929)年
設計・施工 鉄川与助
内覧時間 8:00~14:00(※但し、日曜はミサのために午前10時まで見学不可 ①ミサ、冠婚葬祭時には不可の場合もあります。 ②閉まっている場合もあります。)
休日 特になし
拝観料・入館料 無料(※献金箱にご寄付をお願いします。)
アクセス JR佐世保駅から平戸まで(バス80分)、平戸桟橋下車同バス停より紐差バス停(バス30分)。平戸大橋から車30分。
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<お願い>
教会は信者の皆さんにとって大切な祈りの場です。 見学の際は教会でのマナーをよく守り、 お互いが気持ちよく過ごせるように心がけましょう。
>教会見学時マナーのご案内はこちら

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