梅ヶ枝酒造 秋の蔵開き
秋の美味しい地酒を堪能しよう!
- エリア
- 佐世保・東彼杵・ハウステンボス
- テーマ
- グルメ・物産
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江戸時代から続く梅ヶ枝酒造。毎年秋恒例の蔵開きでは、華やかでフルーティーな香りが特徴の芋焼酎ファンや日本酒ファンに好評の日本酒・芋焼酎の新酒の試飲販売、芋焼酎の仕込み風景を見学できる「蔵見学」などを愉しむことができます。見学では芋焼酎の新酒をはじめ焼酎·日本酒·リキュール·ジン·ノンアルコールのあまざけなど30種類以上の試飲もできます。ウイスキーの試験販売もあります。
また、酒蔵前の広場では 焼き鳥やたこ焼きなどのおつまみ系やお菓子など出店予定あり。大道芸·タヒチアンダンスも公演予定です。
※ハウステンボス駅から無料シャトルバスも運行します。(9:20~随時運行)
※飲酒運転防止のためマイカーでのご来場はご遠慮ください。
・ジャパニーズウイスキー「長崎」を新発売特別価格で販売
(700ml·50度·200ml·50度)
・蔵見学(原料の蒸し芋試食)
・梅ヶ枝ウイスキーお試し販売
・芋焼酎の新酒「芋新酒」販売(500本限定)
(2日間限定)720ml·25度·1,000円
・日本酒の新酒「しぼりたて生酒」「にごり酒」
・プレミアム日本酒の有料試飲(ワイングラスで提供)
・お酒や地元産品の即売会
- 梅ヶ枝酒造とは
天明7年(1787年)創業以来、江戸時代の建物を現在でも使用している造り酒屋です。安政7年(1860年)に建てられた、主屋をはじめ、江戸時代末期建造の瓶詰所、旧むろ、旧仕込蔵、大正期建造の貯蔵庫など7棟が平成14年(2002年)に国の登録有形文化財に指定されています。
天明7年(1787年)創業以来、江戸時代の建物を現在でも使用している造り酒屋です。安政7年(1860年)に建てられた、主屋をはじめ、江戸時代末期建造の瓶詰所、旧むろ、旧仕込蔵、大正期建造の貯蔵庫など7棟が平成14年(2002年)に国の登録有形文化財に指定されています。
基本情報
| 住所 | 〒859-3237 長崎県佐世保市城間町317 | |
|---|---|---|
| 電話番号 | 0956-59-2311(梅ヶ枝酒造) | |
| 開催期間 | 2026年11月7日(土)~8日(日) | |
| 駐車場 |
〈玄関前〉乗用車6台(マイクロ・小型バスの場合 約2台) 〈駐車場〉大型バス6台 |
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| アクセス | JRハウステンボス駅から約3km、車で約5~6分 | |
| ウェブサイト | 公式サイトはこちら |