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大佐志教会 (オオサシキョウカイ)

平戸島の南西の佐志岳の麓にある大佐志は、五島や黒島から移住してきた人々の子孫が住む集落。1886年頃からマトラ神父の指導を受け、1911年、最初の教会が建てられた。信徒の増加により、増改築がおこなわれ、1944年、1kmほど移動して国道に近い現在地に新教会が建てられた。

エリア
平戸・松浦
テーマ
教会堂
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平戸島の南西の佐志岳の麓にある大佐志は、五島や黒島から移住してきた人々の子孫が住む集落。1886年頃からマトラ神父の指導を受け、1911年、最初の教会が建てられた。信徒の増加により、増改築がおこなわれ、1944年、1kmほど移動して国道に近い現在地に新教会が建てられた。

基本情報

住所 〒859-5515 長崎県平戸市鮎川町字四釜3-40
<お願い>
教会は信者の皆さんにとって大切な祈りの場です。 見学の際は教会でのマナーをよく守り、 お互いが気持ちよく過ごせるように心がけましょう。
>教会見学時マナーのご案内はこちら

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