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佐護湊の天道山の麓にあり、貞観12年(870年)3月5日「日本三大実録」の授位に記載が見え、社の無い磐座(いわくら)の祭壇で有名である。

天神多久頭魂神社(てんじんたくづだまじんじゃ)

エリア
対馬 
テーマ
神社・仏閣  
  • 佐護湊の天道山の麓にあり、貞観12年(870年)3月5日「日本三大実録」の授位に記載が見え、社の無い磐座(いわくら)の祭壇で有名である。
  • 佐護湊の天道山の麓にあり、貞観12年(870年)3月5日「日本三大実録」の授位に記載が見え、社の無い磐座(いわくら)の祭壇で有名である。
  • 佐護湊の天道山の麓にあり、貞観12年(870年)3月5日「日本三大実録」の授位に記載が見え、社の無い磐座(いわくら)の祭壇で有名である。

対馬の南部・厳原町豆酘と同様、天道信仰のもう一つの中心地でした。
「延喜式」神名帳では、対馬上県郡の『天神多久頭多麻命神社』とあり、『天神(あまつかみ)』と冠称した例は全国の式内社中四座しかない貴重な神社です。
近隣には神御魂(かみむすび)神社、天諸羽(あめのもろは)神社(式内社)などが鎮座しています。

 

住 所 〒817-1603 長崎県対馬市上県町佐護洲崎西里2864
電話番号 0920-52-1566 ((対馬観光物産協会))
ホームページ 『天神多久頭魂神社(てんじんたくづだまじんじゃ)』についてのホームページはこちらへ
交通アクセス 対馬空港から車で約2時間
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