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飛子名字椎山と飛子名字土手之元、木場名字東中島の県指定のものと、南木指名字小田崎之墓碑がある

切支丹墓碑

エリア
島原・雲仙・小浜 
テーマ
史跡・文化財  
  • 飛子名字椎山と飛子名字土手之元、木場名字東中島の県指定のものと、南木指名字小田崎之墓碑がある
小浜町に7基の墓碑があり、6基(椎山に1基、土手之元に4基、茂無田に1基)が県文化財で、墓型は蒲鉾型、庵型、台付き蒲鉾型と典型的なものが現存し、永禄5年(1562年)有馬直義が口之津に港を開き宣教師を招いてキリスト教を布教させるが、花十字の文様が刻まれその頃の豪族の墓と推定される。

住 所 長崎県雲仙市小浜町
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