長崎観光をおトクに楽しむアプリ「STLOCAL」。まずはダウンロード[PR]
  • 2026/05/11
  • お知らせ

【長崎ロケ作品】映画『あの星が降る丘で、君とまた出会いたい。』が2026年8月7日(金)に公開

  • 【長崎ロケ作品】映画『あの星が降る丘で、君とまた出会いたい。』が2026年8月7日(金)に公開-1
  • 【長崎ロケ作品】映画『あの星が降る丘で、君とまた出会いたい。』が2026年8月7日(金)に公開-2

『あの花が咲く丘で、君とまた出会えたら。』の続編にして完結編『あの星が降る丘で、君とまた出会いたい。』が2026年8月7日(金)に公開されます。今回、新キャスト、新素材、主題歌情報の解禁とあわせて、ロケ地の情報が解禁されました。本作は長崎市もロケ地となっており、2025年10月に撮影が行われました。予告動画でも長崎の風景が登場しますので、ぜひご覧ください。

【STORY】
空に消えた彰(水上恒司)との別れから7年。
彰の夢でもあった高校教師になった百合(福原遥)は、忙しい毎日を送るが、彰への想いは、1945年の百合が咲く丘に取り残されたままだった。
そんな彼女の前に、彰の面影を持つ青年・涼(細田佳央太)が現れる。
臨時的任用教員として百合のクラスの副担任になるという。
自分を真っ直ぐに想ってくれる涼に揺れ動く百合であったが、彰を裏切るようで、恋の一歩を踏み出すことができない。
葛藤の中、百合が出会ったのは、ホスピスで穏やかな余生を過ごす年老いた千代(倍賞千恵子)だった――。
石丸(伊藤健太郎)を失った後、千代(出口夏希)が歩んだもう一つの愛の形。
そして千代から百合に託されたのは、出撃直前の彰が遺した、未来の百合へ贈る一冊の本。
そこに込められたメッセージとは…?夏祭りの夜、星降る丘に奇跡が舞い降りる――。



【作品情報】
監督:新城毅彦
出演:福原遥  /  細田佳央太  出口夏希  豊嶋花  /  井之脇海   伊藤健太郎  中嶋朋子  /  水上恒司  上川周作  小野塚勇人  松坂慶子  /  倍賞千恵子
脚本:山浦雅大
配給:松竹 


 

当サイトでは、利便性の向上と利用状況の解析、広告配信のためにCookieを使用しています。サイトを閲覧いただく際には、Cookieの使用に同意いただく必要があります。詳細はクッキーポリシーをご確認ください。