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海岸浸食でできた周囲が110mにも及ぶ大穴。天然の芝生に覆われた半島の突端にあります。

鬼の足跡(牧崎公園)

エリア
壱岐 
テーマ
景勝地  
  • 海岸浸食でできた周囲が110mにも及ぶ大穴。天然の芝生に覆われた半島の突端にあります。
  • 海岸浸食でできた周囲が110mにも及ぶ大穴。天然の芝生に覆われた半島の突端にあります。
  • 海岸浸食でできた周囲が110mにも及ぶ大穴。天然の芝生に覆われた半島の突端にあります。
海に面した高さ30m周囲110mの大穴です。
昔、鬼が壱岐をまたいで魚をとった足跡といわれたのが名前の由来で、地元では大鬼のデイがつけた足跡と言われています。
この時のもう片方の足跡が、勝本町辰の島の蛇ヶ谷にある足跡です。
実際は、波の浸食作用により開いたもので半島全体は、一面芝生に覆われ海食崖がみごとな奇観を見せており、魚釣りの場所としても有名です。

住 所 長崎県壱岐市郷ノ浦町渡良東触1796 番地
電話番号 0920-47-3700 ((壱岐市観光連盟))
ホームページ 『鬼の足跡(牧崎公園)』についてのホームページはこちらへ
交通アクセス 郷ノ浦港から車で18分

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