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家盛公が上陸した際、鮑漁師たちが火を焚いて暖をとらせた場所です。

平家盛公上陸地(船隠し)

エリア
佐世保・ハウステンボス 
テーマ
史跡・文化財  
  • 家盛公が上陸した際、鮑漁師たちが火を焚いて暖をとらせた場所です。
  • 家盛公が上陸した際、鮑漁師たちが火を焚いて暖をとらせた場所です。
  • 家盛公が上陸した際、鮑漁師たちが火を焚いて暖をとらせた場所です。
宇久島に漂着した際、平家盛は非常に弱っていました。漁師たちは、家盛公たちが乗っていた小舟を磯の入り江に隠し、その上の岬の丘で暖をとり、体を温めてあげました。船を隠した入江は「船隠し」、暖をとった岬は「火焚崎(ひたきざき)」と呼ばれています。夕陽の鑑賞スポットです。 
 

住 所 〒857-4814 長崎県佐世保市宇久町本飯良
電話番号 0959-57-3935 (宇久町観光協会)
ホームページ 『平家盛公上陸地(船隠し)』についてのホームページはこちらへ
交通アクセス 佐世保港からフェリーで約200分、直行便で約145分平港着後車で15分