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捕鯨・石炭で栄えていた当時の資料、製塩産業、文化・歴史等を展示。

崎戸歴史民俗資料館・井上光晴文学館/文学碑

エリア
西海 
テーマ
博物館・美術館  
  • 捕鯨・石炭で栄えていた当時の資料、製塩産業、文化・歴史等を展示。
  • 捕鯨・石炭で栄えていた当時の資料、製塩産業、文化・歴史等を展示。
  • 捕鯨・石炭で栄えていた当時の資料、製塩産業、文化・歴史等を展示。
~崎戸歴史民俗資料館~
捕鯨や炭鉱の歴史を物語るさまざまな資料が展示されている資料館です。

崎戸町は歴史的に日は浅いものの、捕鯨の町から炭鉱の町へ、そして製塩の町へと町の基幹産業が移り変わりました。
その歴史を後世に残そうと建設されました。

昔のクジラ捕りを描いたパネルの前に、イワシクジラの骨格標本を展示。

炭鉱コーナーには、二体のマネキン鉱員が坑内で石炭を掘っている様子を示すジオラマや、当時の生活を紹介しているビデオを上映しています。

また崎戸近海に生息する「魚のジオラマ」も展示され、訪れる観光客の目を楽しませてくれます。

~井上光晴文学館/文学碑~
「地の群れ」「明日」など多くのすぐれた作品で、日本の多くの作家に影響を与え、1992年66歳で他界した井上光晴の小説原稿や同人誌、顕彰など貴重な品々を展示しています。

住 所 〒857-3101 長崎県西海市崎戸町蛎浦郷1224-5
電話番号 0959-37-0257
料 金 無料
営業時間 9:00~16:30
定休日 月・祝日(12月29日~1月3日)
ホームページ 『崎戸歴史民俗資料館・井上光晴文学館/文学碑』についてのホームページはこちらへ
交通アクセス 西海橋から車で約40分