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よくある質問|1/10開始[全国旅行支援]ながさきで心呼吸の旅キャンペーンにおけるFAQ

令和5年1月10日(火)から実施する[全国旅行支援]ながさきで心呼吸の旅キャンペーンのよくある質問を掲載しています。

1.利用方法について

1.どうすればキャンペーンを利用出来ますか?

①参画している宿泊施設へ直接申込②参画している旅行会社(じゃらん等オンライントラベルエージェント含む)へ申込の2通りがあります。参画している宿泊施設や旅行会社は、キャンペーンホームページからご確認ください。

 

2.キャンペーンはいつからいつまでですか?

1月10日~3月30日宿泊分までです。(日帰り旅行は、3月31日まで)
なお、12月26日(月)10時から予約受付開始となりますので、これ以前の予約分はキャンペーンの対象外となりますので、対象とするためには、再度、予約を取り直す必要があります。

 

3.旅行代金はいくら割引になるのですか?

宿泊のみの場合は、1人1泊(1回)あたり最大20%、一人あたりの上限3,000円の範囲内で割引を受けられます。JRや飛行機など交通と宿泊のセットプランの場合は上限5,000円です。加えて、地域限定クーポン(電子クーポン)の配布も平日2,000円分、休日1,000円分も行われます。

 

4.キャンペーンを利用の場合は、何が必要ですか?

キャンペーン利用には、
①公的証明書(運転免許証、マイナンバーカード、健康保険証、島民カード等)の原本
②ワクチン3回目以上接種済証、又はPCR検査・抗原定量検査(宿泊日の3日前以降)・抗原定性検査(宿泊日の前日か当日)の陰性の検査結果通知書などが必要です。
なお、ワクチン接種証明については、同居する保護者等が同伴する事を条件に、12歳未満は不要です。
③宿泊割引申請書兼地域限定クーポン受領書 の3点が必要です。
宿泊割引申請書兼地域限定クーポン受領書のダウンロードはこちら

 

5.“ワクチン接種歴(ワクチンを3回接種済であるもの)または検査結果(有効期限内のもので検査結果が陰性のもの)の提示“がなぜ必要なのですか?

本キャンペーンでは、国が公表している「旅行業・宿泊業におけるワクチン・検査パッケージ運用ガイドライン」等のガイドラインに則した対応を国から求められております。この「旅行業・宿泊業におけるワクチン・検査パッケージ」を基に、ワクチン接種歴(ワクチンを3回接種済であるもの)または検査結果(有効期限内のもので検査結果が陰性のもの)の提示が必要となります。

 

6.証明書類は原本の提示が必要ですか。

ワクチン接種証明については画像や写し等でも構いません。
検査結果通知書については、原本が原則ですが、これまでのメール通知結果に加え、今回のキャンペーンからは、画像や写しの提示でも可となります。

 

7.宿泊施設にチェックインの際、本人確認がありますか?

宿泊者全員の本人確認、住所確認があります。確認については、運転免許証、健康保険証(両面)、マイナンバーカードなどの原本の提示が必要となります。
ただし、学校等の活動に係る利用、同一事業所の企業等が参加する団体旅行においては、特例として学校・事業所の所在地を居住地とみなすため、参加者全員分の確認は不要です。
 

2.利用条件について

1.すでに1月10日以降の予約をしているのですが、対象になりますか?

12月26日10時から予約受付開始としておりますので、これ以降の新規予約分が割引対象となります。但し、受注型企画旅行については、確定書面の交付日が販売開始日12月26日以降であって、旅行の実施日がR5年1月10日以降であれば割引対象となります。

 

2.利用人数や泊数などに制限はありますか?

利用人数に制限はありません。泊数は、一回の予約につき7泊までが対象です。

 

3.居住地によって利用制限はありますか?

ありません。日本国内に居住の方が対象です。
ただし、コロナ感染症の状況により今後、一部の居住地が対象外になる場合があります。

 

4.ビジネスの出張でも利用出来ますか?

利用できます。但し修学旅行を引率する先生など公費による出張は対象外となります。

 

5.4名で宿泊しますが、うち1名がワクチンの接種済証の持参を忘れました。全員割引の対象外となりますか?

証明書を忘れた方のみキャンペーン対象外となります。

 

6.団体旅行でも利用できますか?

利用可能ですが、予約される旅行会社に適用条件などお問合せください。

 

7.宿泊施設等が実施している「日帰り入浴プラン・日帰り入浴昼食付きプラン」は割引の対象ですか?

宿泊施設が販売する日帰り入浴プラン等は対象外となります。

 

8.訪日外国人旅行者でも利用できますか?

日本国内に居住している方が対象ですので、利用できません。ただし、外国人であっても国内在住者は対象となります。

 

9.日本へ一時帰国中の海外在住の日本人は対象ですか。

対象者は、日本人であっても日本国内居住者に限られています。海外在住で一時帰国中の日本人で現在国内での居住実態がない人は助成金交付の対象外です。

 

10.添寝の子供も割引対象になりますか?

予約内容に乳幼児(料金の発生を問わず)が含まれている場合は割引対象となります。しかし、無料乳幼児をカウントした結果、対象宿泊商品下限(平日3000円、休日2000円)を下回った場合、全員分が対象外となり、また地域限定クーポン(電子クーポン)の配布もできなくなるため注意が必要です。お客様の有利になるよう宿泊施設等にご相談下さい。

 

11.子供の本人確認は必要ですか?

必要です。
本人確認書類については、健康保険証(両面)、マイナンバーカード等の提示が必要となります。

 

12.市町村が行う助成制度と併用できますか。

併用・同時利用は可能です。その場合、市町が行う助成制度の割引額を先に引いて、その後の宿泊代金・旅行代金に対して本キャンペーンを適用します。旅行商品割引においては割引後の旅行代金が1人1泊あたり平日 3,000 円/休日 2,000 円 未満となった場合、販売助成金の対象外となります。

 

13.企業の福利厚生等の組織会員向けの割引との併用は可能ですか。

併用可能です。
その場合、割引額を先に引いて、その後の宿泊代金・旅行代金に対して本キャンペーンを適用します。旅行商品割引においては割引後の旅行代金が前項のとおり、1人1泊あたり平日 3,000 円/休日 2,000 円 未満となった場合、販売助成金の対象外となります。

 

14.宿泊予約サイト等の会員向けクーポンや個人所有のポイントとの併用は可能ですか。

併用可能です。
その場合、会員向け割引クーポンを先引きした宿泊代金が基準となります。割引クーポン利用後の旅行代金が1人1泊あたり平日 3,000 円/休日 2,000 円 未満となった場合、販売助成金の対象外となります。また、個人所有のポイント等は現金と同様の支払い手段として利用する場合については割引後の宿泊代金・旅行代金の支払いにご利用いただけます。

 

15.キャンセル料は割引前の代金が対象ですか?

割引前の代金を基に、キャンセル料は算出されます。

 

16.割引は税込みの宿泊代金、旅行代金に対してですか?

消費税および地方消費税を含めた金額が割引の対象になりますが、入湯税は含みません。ただし入湯税の金額があらかじめ旅行代金や宿泊代金に含まれている場合は割引の対象になります。

 

17.平日・休日の考え方は?

宿泊を伴う旅行については、宿泊日とその翌日がともに休日(土・日・祝日)の場合には、その宿泊日は「休日」として扱い、それ以外は「平日」として扱います。
宿泊を伴う旅行については、3/31までのカレンダーにおいては、土曜日のみが休日扱いとなります。
日帰り旅行においては、土日祝実施分を休日、それ以外が平日扱いとなります。

 

18.コロナに感染したため、やむを得ず旅行を中止した。取消料はどうなるか。

取消料の補填はございません。お客様負担となります。
 

3.宿泊直接割引の利用方法について

1.宿泊施設に直接予約して割引を受ける方法は?

事前に電話予約もしくはホテル公式ホームページでの予約が対象です。なお、ながさき旅ネット内に掲載している「宿泊割引申請書兼地域限定クーポン受領書」をプリントアウトし、予め必要事項を記載の上、当日宿泊施設に提出されるとチェックインがスムーズになります。

 

2.宿泊代金割引申請書の記入を間違えたのですが訂正は可能ですか?

宿泊代表者名や同行者の名前を書き間違えた場合は、自署で訂正可能です。この場合、二重線で取消し、空きスペースに自署してください。

 

3.2連泊する場合は宿泊代金割引申請書を2枚記入する必要がありますか?

1枚で記入いただけます。チェックイン日とチェックアウト日ほか、必要事項を記入してください。

 

4.20名で宿泊する場合、宿泊代金割引申請書の記入どうすればよいのか?

団体旅行(6名以上)の場合は、別紙宿泊者リスト(住所入り)の添付でも構いません。
※修学旅行は住所は不要

4.地域限定クーポンについて

1.地域限定クーポン(電子クーポン)の対象者を教えて下さい。

クーポン受取対象者は旅行割引を受けられた方です。
宿泊割引を受ける条件は
①日本国内に在住していること
②県内の対象宿泊施設への宿泊及び旅行商品であること(県内旅行会社が販売する旅行商品(日帰り含む)も対象)
③平日3,000円以上、休日2,000円以上(税込)の宿泊代金及び旅行商品であること
となります。

 

2.宿泊グループ内に利用条件を満たさない人が含まれる場合、地域限定クーポン(電子クーポン)ももらえないのでしょうか。

グループ内に利用条件を満たさない参加者を含む場合は、利用対象の方のみ助成対象とします。

 

3.地域限定クーポン(電子クーポン)はどこでいくらもらえますか?

地域限定クーポン(電子クーポン)は、平日2000円分、休日1000円分の地域限定クーポン(電子クーポン)のQRをお渡しします。宿泊施設に直接予約及びOTAやコールセンターを含む非対面販売での旅行商品の場合、宿泊施設にてお受け取りください。また、旅行会社(対面販売)で購入した旅行商品(日帰り旅行含む)の場合は、旅行会社からお受け取り下さい。

 

4.地域限定クーポン(電子クーポン)を使える期間は?利用店舗はどこですか?

チェックイン日からチェックアウト日までで利用でき、長崎県内のキャンペーン加盟店舗で利用できます。
利用できる店舗は電子クーポン(ながさきPAY)アプリまたはながさき旅ネットにて検索できます。
また「ながさきで心呼吸の旅 地域限定クーポン 加盟店」とステッカーが店舗に貼付されています。

 

5.地域限定クーポン(電子クーポン)を宿到着前にもらいたいのですが?

宿泊施設での配布の場合はチェックイン時のお渡しとなります。なお、旅行会社(対面販売)で旅行商品を購入された場合は、事前に旅行会社から配布されます。

 

6.地域限定クーポンを使わない場合、払い戻しはありますか?

払い戻しはありません。

 

7.地域限定クーポン(電子クーポン)はおつりは出ますか?

おつりは出ませんが、1円単位でのご利用が可能になります。

 

8.地域限定クーポンを紛失(破損)しました。再発行できますか?

地域限定クーポン(電子クーポン)の再発行は行いません。

 

9.連泊でクーポンを受け取った後に一部キャンセルになった時は?

不泊分の電子クーポンは発行店でキャンセル手続き後、発行店でのみ正当な金額を再発行することが可能です。なお、1円でも決済している場合は、キャンセル手続きができませんので、発行店に当該する額を現金でお支払いください。

 

10.添い寝の乳幼児はクーポンをもらえますか。

予約内容に乳幼児(料金の発生を問わず)が含まれている場合もクーポンお渡しの対象となります。しかし、無料乳幼児をカウントした結果、対象宿泊商品下限(平日3000円、休日2000円)を下回った場合、全員分が対象外となり、地域限定クーポンのお渡しもできなくなるため注意が必要です。お客様の有利になるよう宿泊施設等にご相談下さい。

 

11.有効期限が過ぎた地域限定クーポン(電子クーポン)は使用できますか。

有効期限が過ぎたものは利用できません。

 

12.深夜営業店の利用で有効期限日の日をまたいだ場合は利用出来ますか?

使用できません。有効期限内に使用ください。

 

13.ホテルでの食事にも利用できますか?

地域限定クーポン加盟店の登録ステッカーがある店舗のみ使用できます。

 

14.クーポンの利用について、宿泊者様が宿泊プランとは別途で料理、飲料などをご注文された場合、そちらの料金にクーポンは使えるのでしょうか。

クーポン加盟店であれば、ご利用いただけます。(あらかじめプランに含まれているものには利用できないという認識ですので、プラン外であればご利用いただけます。)

 

15.旅行会社より受け取った電子クーポン券を家に忘れました。後から加盟店に郵送するので利用できないでしょうか?

電子クーポンには有効期間が設定されますので、そのような使用はできません。

 

16.紙のクーポン券は、もう無いのでしょうか?

商品券タイプの紙クーポンはございません。宿泊、もしくは旅行会社から発行されたQRを、そのまま紙クーポンとして利用いただけます。ただし、対象店舗が限定されますので、事前にご確認ください。

 

17.紙のクーポンとして支払う際、QRが読み込めないと言われました。どうすればよいですか。

紙クーポンに記載されているチャージコード(数字とアルファベットを組み合わせたもの)を店舗の方にお伝えください。ただし、店舗側で管理画面を操作できる場合のみ、対応が可能ですので、店舗の状況によって対応できない場合もございます。

 

18.過去にメールアドレスでregion PAYに登録している場合等で、モバイル通信ができない端末でアプリでの決済(支払)はできますか?

加盟店にFree WiFi等のオンライン通信ができるネット環境があり、利用できる場合は決済は可能です。
※利用できるWiFi環境があるかについては、加盟店様にお問い合わせをお願い致します。
※WiFi環境によっては決済に時間を要する場合がありますので、推奨はしておりません。

5.本人確認、住所確認など確認書類について

1.確認に必要な書類はどのような書類ですか?

<本人確認書類(有効期限内のもの)>
公的証明書が必要であり、具体的にはマイナンバーカード、運転免許証、運転経歴証明書、旅券(パスポート)、在留カード、特別永住者証明書、海技免状等国家資格を有することを証明する書類、障害者手帳等福祉手帳、船員手帳、戦傷病者手帳、健康保険証(両面)、マイナンバーカード、島民カード等、公的機関が発行したもので住所の確認ができるものを指します。住民票、公共料金の領収書等3か月以内に発行されたものに限ります 。

 

2.旅行当日、本人・居住地確認書類の提示ができない場合はどうすればいいですか。

後日送付などでの提示は認められないことから、助成金交付の対象外です。

 

3.旅行申込は旧姓で予約しましたが、当日の本人確認書類が新姓である場合はどうすればいいですか。

助成金交付の対象外です。旅行申込記録と本人確認書類の氏名は同一である必要があります。

 

4.ワクチン接種・陰性証明はどのような書類が必要ですか?

・ワクチン3回目以上接種証明書
・PCR検査、抗原定量検査の(陰性の)検査結果通知書(宿泊日の3日前以内)
・抗原定性検査の(陰性の)検査結果通知書証明書(宿泊日の1日前以内)
 

5.ワクチン3回目以上接種済証(又は陰性証明)を忘れました。割引は受けられないのでしょうか?

旅行催行当日またはチェックイン時に必要書類をお持ちでない方は、キャンペーンの適用はできません。

 

6.ワクチン接種証明書は海外・職域接種の証明書でも有効ですか。

職域接種証明も有効です。なお、海外発行のものについては、厚生労働省が有効と認めているものについて以下URLで示されており、これに該当するものであれば全国旅行支援の対象としてなり得るものと考えております。
https://www.anzen.mofa.go.jp/covid19/certificate_to_Japan.pdf

 

7.子どももワクチン接種証明又は陰性証明の提示が必要ですか?

12歳未満については、同居する親等の監護者が同伴する場合、監護者がワクチン接種証明(3回)又は陰性証明の提示ができれば、提示不要です。ただし、学生等であっても12歳以上の方、12歳未満であっても監護者の同伴がない場合または監護者がワクチン接種証明等を提示できない場合については、本人のワクチン接種証明又は陰性証明の提示がないとキャンペーンを利用できません。

 

8.宿泊日に12歳の誕生日を迎える子供の陰性証明は必要ですか。

チェックイン時に12歳であれば、必要です。連泊中の滞在中に12歳を迎えた場合は不要です。

 

9.検査陰性証明は市販の検査キットでも有効ですか。

無効です。
事業者(検査機関)が発行した証明で、受検者氏名・検査結果・検査方法・検査所名証明書・検体採取日・検体管理者氏名・有効期限が記載された証明書が必要です。

 

10.検査が可能な医療機関・検査機関を教えてほしい。

各県HPに一覧が掲載されているため、ご確認ください。詳細については、各機関へ直接お問合せください。

 

11.有効期限(有効時間)切れの証明書は有効ですか?

無効です。

 

12.3回目のワクチン接種証明は、14日以上経過など要件があるのか?

ありません。3回目の接種証明については、接種日以降、有効な証明となります。なお、今回から接種券により接種歴を確認できる場合は、これを利用可能とします。

 

13.4回目の接種証明書も有効ですか?

4回目の接種証明書の提示でも可です。

 

14.新型コロナウイルスの罹患証明書をPCR検査などの陰性証明書の代用とすることはできるか。

できません。
 

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