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普賢岳山頂を目指そう♪

紅葉に染まる秋の雲仙で、トレッキングと温泉を満喫

エリア
島原半島(雲仙・島原・南島原)  
テーマ
大自然に親しむ  
目安
2泊3日 
初心者でも挑戦しやすいとされる、妙見岳から普賢岳山頂を目指すコースでトレッキング。紅葉や山頂からの景色にもうっとり。ほかにも温泉街を歩いたり、の~んびり足湯につかったり。雲仙の自然と存分にふれあえる2泊3日旅です。
  • 長崎空港から車で約2時間
    Spot 1
    【1日目】13時
    雲仙地獄

    硫黄の香りと湯けむりが立ち込める別世界

    雲仙と言えばやっぱり「雲仙地獄」。最高温度120℃もの噴気が、シューッと音を立てて辺を包み込む様は圧巻です。散策の後は、名物の温泉卵をどうぞ! 雲仙ガイド"さるふぁ"を利用すると便利です。

  • 徒歩5分
    Spot 2
    【1日目】14時
    遠江屋本舗

    旅の思い出やお土産に湯せんぺい作り体験

    雲仙みやげの定番、湯せんぺいを手焼き体験できます。重さ3キロの鉄板を操って作る自作の湯せんぺいは格別の味。
    体験料:1000円 (小学校高学年以上より)
    実施期間:3・4・5月/9・10・11月のみ
    ※前日までに予約を

    • 住所:  〒854-0621長崎県雲仙市小浜町雲仙317
    • 電話番号:  0957-73-2155
  • 徒歩3分
    Spot 3
    【1日目】15時
    かせやcafé

    ベーカリーカフェでひとやすみ

    散策や体験で小腹が空いたら、人気のベーカリーカフェで一息。おすすめは、地獄で蒸した卵が一つごろっと入ったアゲパン「雲仙ばくだん」。半分はケチャップを付けて食べるのがお勧めです!

    • 住所:  〒854-0621長崎県雲仙市小浜町雲仙315
    • 電話番号:  0957-73-3321
  • 徒歩1分
    Spot 4
    【1日目】16時

    昔のお菓子やおもちゃは懐かしい&ワクワク!

    入るやいなや、目に飛び込んでくるレトロで懐かしい駄菓子やおもちゃの数々!懐かしのメンコや当たりくじに、大人も童心にかえり、目を輝かせてしまいそう!

    • 住所:  長崎県雲仙市小浜町雲仙310
    • 電話番号:  0957-73-3441
    • 営業時間:  9:00~18:00
    • 休日:  不定休
  • 車で1分
    Spot 5
    【1日目】17時
    民芸の宿 雲仙福田屋

    民芸風の宿でくつろぎの一時

    雲仙岳に守られるかのように、麓に佇む福田屋。山の空気を感じながら、掛け流しの露天風呂に身を委ねれば、心も体もほぐれます。お食事は、島原の旬の味覚を。

    • 住所:  〒854-0621長崎県雲仙市小浜町雲仙380−2
    • 電話番号:  0957-73-2151
  • Spot 6
    【2日目】10時
    雲仙トレッキング

    雲仙の大自然を全身で感じるトレッキング!

    その豊かな自然から、日本初の国立公園である雲仙。秋には、鮮やかに色づいた紅葉が、その山肌を飾ります。初心者向けコースなら、普賢岳山頂まで往復3時間程です。

  • 車で30分
    Spot 7
    【2日目】16時
    雲仙足湯広場

    トレッキングの後は足湯でほっと一息!

    散策でつかれた体にじんわり染みる足湯。少しぬるめのお湯なので、ついつい長居したくなります。円形の足湯をみんなで囲めば、旅の話も弾むはずです。

  • 車で1分
    Spot 8
    【2日目】17時
    雲仙観光ホテル

    森の隠れ家のような佇まいのホテルへ

    忙しい日常からタイムスリップ。レトロな洋館風の客室で、素敵な夢が見られそう。もちろん温泉もあるので、ゆっくり疲れを癒してくださいね。

    • 住所:  〒854-0621長崎県雲仙市小浜町雲仙320
    • 電話番号:  0957-73-3263
  • 徒歩5分
    Spot 9
    【3日目】10時

    美しいビードロの世界とガラスづくり体験!

    19世紀の世界のガラス工芸品、300点程が並ぶビードロ美術館。
    また、ガラスのストラップ・キーホルダーつくり、とんぼ玉のストラップ・アクセサリーづくりなど、様々な体験コーナーをご用意しております。

    • 住所:  〒854-0621長崎県雲仙市小浜町雲仙320番地
    • 電話番号:  0957-73-3133
    • 営業時間:  9:00~18:00
    • 休日:  年中無休
  • 徒歩10分
    Spot 10
    【3日目】11時
    雲仙ハヤシ

    雲仙の“新”ご当地グルメ

    かつて雲仙温泉には多くの外国人観光客が避暑に訪れ、その滞在中お昼のランチにかつ丼の上には卵ではなく、デミグラスソースをかけた洋風丼(ハヤシ丼)を食べていたそうです。そのハヤシを雲仙温泉の各施設でアレンジし、新しい雲仙のグルメとして話題です。

    • 電話番号:  0957-73-3434(雲仙温泉観光協会)
  • Spot 11
    【3日目】12時
    レモネード

    旅の締めくくりは甘酸っぱいレモネード!

    かつて、炭酸泉を利用して作られていたレモネードを、雲仙島原の天然水と雲仙産レモンで再現したこだわりの味。レトロな瓶は、お土産にも喜ばれそう!

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