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ひと目見ておきたい長崎の風景

造船と炭鉱の近代化産業遺跡群を訪ねる

エリア
佐世保・ハウステンボス・西海  
テーマ
世界遺産を訪ねる  

    赤レンガが物語る長崎造船所の歴史

    明治31年(1898年)建築の長崎造船所に現存する最も古い建物。内部には戦艦武蔵のタービンなどをはじめ、数々の船舶系資料を展示。

    • 住所:  〒850-8610長崎県長崎市飽の浦町1-1
    • 電話番号:  095-828-4134
    • 営業時間:  9時00分~16時30分
      完全予約制。見学希望者は必ず電話で予約してください。(当日予約可)
      史料館 電話:095-828-4134
    • 休日:  休館日:毎月第2土曜、2015年12月29日~2016年1月4日、電気設備点検日(未定)
  • Spot 2
    【1日目】12時

    ランチは心地よい海風を受けながら

    長崎港と対岸の稲狭山を望む海辺の複合商業施設。2階建ての館内にはオープンエアのビストロ、カフェ、中華料理店などが点在。

    • 住所:  〒850-0862長崎県長崎市出島町1-1
    • 営業時間:  詳細につきましては各店に直接お問い合わせください
  • Spot 3
    【1日目】13時40分

    日本の近代を支えた炭鉱の島に上陸

    昨年4月より35年ぶりに上陸見学が可能に。船で島の周囲をぐるりと回った後、日本最古の7階建てアパートなどを望む見学ゾーンに上陸。

    • 住所:  〒851-1315長崎県長崎市高島町端島
    • 電話番号:  095-829-1314
  • Spot 4
    【1日目】17時

    居留地時代の面影を残す洋館群

    英国貿易商トーマスグラバーの旧宅のほか、9つの洋館が立ち並ぶ花園。旧グラバー邸内では幕末当時の英国商人の暮らしぶりも再現。

    • 住所:  〒850-0931長崎県長崎市南山手町8-1
    • 電話番号:  095-822-8223
    • 営業時間:  8:00~18:00(通常期間)
      ※夜間ライトアップ8:00~21:00(4月27日~5月5日・12月22日~12月25日)、8:00~21:30(7月19日~10月9日)

      ※入園受付終了時間は、閉園の20分前となります
    • 休日:  年中無休
  • Spot 5
    【1日目】18時
    市内の宿へチェックイン

    夕日に染まる長崎港を眺めた後、市内の宿へチェックイン

    夕食後、夜景鑑賞はいかが。長崎港と繁華街の灯りを楽しむなら稲佐山公園展望台へ。女神大橋の灯を間近に楽しむなら鍋冠山展望台へ。


    【2日目】8時

    長崎市街を出発
    ちょっと早めにチェックアウト


    2日目は長崎市北部の外海町へ。「サンセットオーシャンロード」とも呼ばれる国道202号を北上する、海岸線ドライブをお楽しみください。


     

  • Spot 6
    【2日目】9時

    水平線を望む絶景の道の駅で休憩

    角力灘(すもうなだ)を望む小高い丘に建つ長崎市唯一の道の駅。目の前に広がる水平線、快晴の日には遠く五島列島を望むことも。

    • 住所:  〒851-2327長崎県長崎市黒崎東出津町149-2
    • 電話番号:  0959-25-1430
    • 営業時間:  直売所:9:00~19:00(季節によって変動あり)

      レストラン:バイキングランチタイム11:00~15:00(14:00 LO)、軽食・ディナータイム15:00 ~20:30(19:30LO)
    • 休日:  1月1日~1月3日
  • Spot 7
    【2日目】10時
    池島炭鉱ツアー

    9年前に閉山した九州最後の炭鉱へ

    上陸ツアーの集合は西海市の大瀬戸港。上陸後、現役炭鉱マンの解説付きで石炭採集、トロッコに乗っての坑内入坑体験もできます。
    ※諸事情によりツアー休止の場合がございます。詳しくはお問い合わせください。

  • Spot 8
    豊かな自然を持つ西海市では春秋2回、地元の食材を活かしたさいかい丼フェアを開催。参加店舗の一部ではフェア以外でも丼を用意しています。
    さいかい丼

    ドンブリに新鮮な海と山の幸がどっさり

    豊かな自然を持つ西海市では春秋2回、地元の食材を活かしたさいかい丼フェアを開催。参加店舗の一部ではフェア以外でも丼を用意しています。

  • Spot 9
    【2日目】15時
    大島造船所

    青い大橋を渡り、世界一の造船所へ

    全長535m、幅80m、深さ13mのドックをもち、単ドックでの年間建造隻数が世界一!巨大クレーンによる船体部品の積み上げシーンは圧巻です。

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