被爆体験者の生の声にふれ、平和と生命の尊さを考えよう
「1945年(昭和20年)8月9日11時2分に何が起こったのか」、そしてその後「長崎の街や人たちがどうなったのか」ということを、被爆者の生の声を通して聞くことで、平和について深く学ぶことができる体験です。実際に、原子爆弾の被害や戦時中の大変な生活の講話を聞くことで、原爆の脅威や戦争のむなしさ、平和の尊さをより一層知ることができます。
この悲劇を風化させないために、そして、これからも平和を維持するために、戦争の愚かさをと命のすばらしさを学んでください。
被爆者の生の声を聞いて、1945年8月9日を知ろう
- 場所:長崎市平野町7-8 原爆資料館ホール
- 時期/月:












- 利用料金:講話者謝礼 10,000円
- 所要時間:1時間〜1時間20分
- 受け入れ人数:原爆資料館ホール 345人まで、原爆資料館学習室 130人まで
- 駐車場/大型駐車場:84台/0台
- 問い合わせ先:(財)長崎県平和推進協会
- 電話番号:095-844-9922
- FAX番号:095-844-9961
- メールアドレス:info@peace-wing-n.or.jp
- ホームページ:ピースウィング長崎
- 特記事項:土・日・祝祭日は別途会場使用料等が発生いたします。(平日は講話者謝礼のみ)