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大浦天主堂

国宝・日本最古の教会堂

大浦天主堂

西坂で処刑された二十六聖人に捧げるために、1864(元治1)年フランス人宣教師により立てられた、日本に現存する最古の木造ゴシック様式教会。聖堂内を飾るステンドグラスには約100年前のものもある。1933(昭和8)年に国宝となるが原爆で被害を受け、1953(昭和28)年、日本最古の教会堂として国宝に再度指定された。

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所在地
850-0931 長崎県長崎市南山手町5-3
料金
大人 300円/中高生 250円/小学生 200円
営業時間
8:00~18:00(入館は17:45まで)
問い合わせ番号
095-823-2628
ホームページ
『大浦天主堂』についてのホームページはこちら

目的

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交通アクセス

JR長崎駅前から路面電車(正覚寺行乗車、築町乗換え、石橋行乗車)利用20分、大浦天主堂下下車、徒歩5分

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