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HOME > 長崎デスティネーションキャンペーン 2016 長崎県6つの魅力

旅さきはながさき

世界文化遺産 明治日本の産業革命遺産 製鉄・製鋼、造船、石炭産業

サムライたちが命をかけて成し遂げたその奇跡を長崎で知る

幕末からわずか半世紀、西洋から取り入れた技術や知識を基に、日本は驚異的なスピードで産業化を成し遂げた。
「外国に負けない強い国」をいち早くつくること。
長崎は様々な産業の発展の拠点として大きく貢献していった。
「軍艦島」の名で注目を集める端島炭坑や、日本初の洋式工場「長崎製鐵所」に始まる三菱長崎造船所の
施設など、明治の日本を産業国家に押し上げる原動力となった施設は世界文化遺産に登録、
遺産群としての価値を認められた。

軍艦島

軍艦島資料館

ジャイアント・カンチレバークレーン

小菅修船場跡

旧グラバー住宅

モデルコース「軍艦島上陸クルーズ」

旧木型場〈三菱重工業(株)長崎造船所「史料館」〉

観光丸 長崎港世界遺産めぐりコース

高島炭鉱

モデルコース

三菱重工長崎造船資料館

グラバー園

長崎世界遺産めぐりバスツアー

日本遺産はながさき 長崎が誇る三つの日本遺産

長い年月を超え密かに守られてきた祈り今その価値を知り手を合わせたい

地域の歴史的魅力や特色を通じて、日本の文化・伝統を語るストーリーを文化庁が認定する「日本遺産」。
その日本遺産第一号となったのが、古代より大陸との架け橋となってきた国境の島、壱岐・対馬・五島。
当時の興隆を物語る文化財が数多く残る島々は、国と国、人と人の深い絆が感じられる稀有な地域として
認定された。
佐世保は日本近代化の躍動を体感できる軍港都市として、
肥前は歴史と伝統が培った技を受け継ぎ特色あるやきものが生み出される磁器のふるさととして
今年新たに日本遺産に加わった。

旧佐世保無線電信所

波佐見町陶芸の館

日島曲古墓群

原の辻遺跡

佐世保市民文化ホール(旧海軍佐世保鎮守府凱旋記念館)

三川内焼

陶郷 中尾山

金石城跡

モデルコース

「日本遺産」対馬の旅

SASEBOクルーズバス「海風」

イマ注目!波佐見めぐりタビ

世界遺産候補 長崎の教会群とキリスト教関連遺産

長い年月を超え密かに守られてきた祈り今その価値を知り手を合わせたい

来日したフランシスコ・ザビエルが平戸を訪れ、長崎地方は布教の中心地として栄えた。
しかし、南蛮貿易とキリスト教文化に彩られた華やかな時代が過ぎると、
その後250年にもおよぶ長い禁教の時代を迎える。
弾圧に耐えながら秘かに信仰を守り続けてきた人々の強い想いは、
解禁後「祈りの場」である教会建設に捧げられた。

春日の棚田-世界遺産候補「平戸島の聖地と集落」

頭ヶ島天主堂

江上天主堂

中江ノ島

出津教会堂

原城跡

大浦天主堂

黒島天主堂

旧五輪教会堂

大野教会堂

旧野首教会

モデルコース

出津教会堂

五島列島キリシタンクルーズ

大浦天主堂

長崎の美味しいを食べ尽くす「美味感動」

豊富な食材と海外から伝えられた食文化が融合し、長崎独自のグルメに進化した

全国2位の漁獲量を誇る新鮮な海の幸。
そして豊かな土壌が育む野菜や牛肉。
長崎自慢の食材を使い、長崎をこよなく愛する料理人が腕によりをかけておいしい料理に仕立てあげる。
異文化の影響を受けて生みだされた卓袱料理やちゃんぽん&皿うどん、大人の“お子様ランチ”と呼ばれる
トルコライスなど、長崎の和華蘭グルメは実にバリエーション豊か。
砂糖文化発祥の地で生まれたハイカラなスイーツたちも見逃せない。

ちゃんぽん

島原名物かんざらし

卓袱料理

カステラ

長崎和牛

冬の三大高級魚 あら、ひらめ、そしてふぐ

五島うどん

長崎の地酒

長崎3大ブランドアジ

モデルコース

車エビ

うなぎ

椿茶屋

海外交流の歴史と文化が息づく「長崎浪漫」-歴史・文化・自然・景観・島々-

色濃く残る異国文化と豊かな自然歴史の息遣いが感じられる感動の旅へ

海岸線の長さが日本一の長崎はどこよりも海が似合う。潮風香る港町。緑豊かな山々や個性あふれる湯。
どのエリアにも自然を楽しめるスポットが点在している。対馬・壱岐・五島列島など大小さまざまな島の数も
また日本一。ロマンあふれる古代遺跡、美しい景観や島民のおもてなしにゆったりした時間が流れていく―。
そして、和洋中のエッセンスを取り入れながら発展してきた長崎の文化や歴史。街を歩けばレトロな洋館や
坂道に出会え、エキゾチックな雰囲気が満載。先人たちの歩みを感じながら、歴史の移ろいに思いを馳せて。

万松院

孔子廟中国歴代博物館

大瀬崎灯台

仁田峠(雲仙ロープウェイ)

湧水庭園四明荘

寺院と教会の見える風景

矢堅目公園

轟峡

オランダ坂

平戸オランダ商館

モデルコース

雲仙温泉

パールシー

筒城浜海水浴場

心に染み入る輝き「ひかりと灯り」

世界が認めた1000万ドルの港夜景と世界最大級のイルミネーションにときめく

モナコ・香港とならんで世界新三大夜景に選ばれた長崎市の夜景。
ベイエリアから山手へ長崎港を囲むすり鉢状の地形に光が散りばめられる様子は、目を見張るほど美しい。
そして教会に差し込むひかりや街を彩るライトアップ、100万人を魅了する冬の一大イベント
長崎ランタンフェスティバル、異国情緒あふれる景色がまた違った魅力を添えてくれる。
一方、夜景鑑定士が推薦するのは、ヨーロッパの街並みに輝くハウステンボスのイルミネーション。
ロマンティックな光のアートに包まれる場内は毎年バージョンアップするので、何度訪れても楽しめる。

九十九島(くじゅうくしま)

チャーチウィークin上五島教会コンサート

鍋冠山公園からの夜景

雲仙の霧氷

ハウステンボス

長崎ロマンティックイルミネーション

土谷棚田

島原ウィンターナイトファンタジア

モデルコース

稲佐山

ハウステンボス

世界新三大夜景を楽しむ現地ツアー

観光スポット情報

イベント情報

グルメ情報

モデルコース

動 画

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軍艦島

小さな海底炭坑の島は、岸壁が島全体を囲い、高層鉄筋コンクリートが立ち並ぶその外観が軍艦「土佐」に似ているところから「軍艦島」と呼ばれるようになりました。

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軍艦島資料館

世界文化遺産に認定された軍艦島が見える軍艦島資料館には、日本の近代化に貢献した軍艦島の役割、当時の人々の生活を知ることができる資料(写真展示240点)のほか、軍艦島映像の放映も行っています。  

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今めぐりたい長崎県の近代化産業遺産

長崎県では軍艦島(端島炭坑)をはじめとする8つの産業遺産が、「明治日本の産業革命遺産 製鉄・製鋼、造船、石炭産業」の構成遺産として平成27年7月5日世界文化遺産に正式登録されました。

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小菅修船場跡

日本最古の蒸気機関を動力とする曳揚げ装置を整備した洋式スリップ・ドッグが小菅修船場です。

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旧グラバー住宅

旧グラバー住宅は、国内に現存する最古の木造洋風建築で居住やビジネスの拠点としてだけでなく、文化交流の場としても使われていました。この南山手の高台からは、長崎の港と対岸の三菱重工業(株)長崎造船所が一望できます。

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モデルコース「軍艦島上陸クルーズ」

軍艦島上陸と野母崎の新鮮な海産物を楽しむモデルコース。軍艦島資料館と陸から見える軍艦島の景色は必見です。

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旧木型場〈三菱重工業(株)長崎造船所「史料館」〉

この史料館は、長崎造船所が日本の近代化に果たした役割を永く後世に残そうと、木型場として建設された建物を1985年10月に史料館として開設したものです。

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観光丸 長崎港世界遺産めぐりコース

復元帆船・観光丸に乗船し、乗船ガイドによる港町長崎の風景やジャイアント・カンチレバークレーン、小菅修船場跡などの世界文化遺産の説明を聞きながら港内をめぐるクルーズ体験。

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高島炭鉱

高島では、佐賀藩により19世紀はじめから商品生産としての採炭が行われていたが、慶応4年(1868)4月、グラバー商会との合弁事業として高島炭坑開発の共同経営が開始された。

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春日の棚田-世界遺産候補「平戸島の聖地と集落」

春日町は、かくれキリシタンの伝統文化をもつ地域で、平成22年2月には国の重要文化的景観に選定され、その文化的で豊かな景観の価値が認められています。

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頭ヶ島天主堂

1軒をのぞいて皆キリシタンだったという頭ヶ島。 五島崩れの時、信徒は牢から全員逃げ出して島を離れ、迫害が終わってからこの地に戻ってきました。

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江上天主堂

日本教会建築の父・鉄川 与助(てつかわ よすけ)による設計で、クリーム色の外壁や水色の窓枠がかわいらしい教会です。手描きの木目の柱や手描きされた花の絵の窓ガラスに、信徒の苦労の結晶を見ることができます。

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中江ノ島

中江ノ島は平戸島北西岸の沖合2キロに位置する長さ400m、幅50mの無人島です。次期世界遺産候補「長崎の教会群とキリスト教関連遺産」の構成資産「平戸島の聖地と集落」を担う重要な資産となっています。

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出津教会堂

1879(明治12)年に潜伏キリシタンが多かった外海の出津・黒崎地区に赴任し生涯を外海に捧げたド・ロ神父が、風の強い斜面の台地に、1882(明治15)年、私財を投じて建てた質実剛健な教会堂。

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原城跡

1637(寛永14)年、飢餓や重税に苦しんでいた約3万7千人の領民たちが原城に立て篭もり「島原・天草の乱」が勃発しました。88日間の戦いの末、女性や子供までもが皆殺しになり、原城は徹底的に破壊されました。

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大浦天主堂

幕末の開国にともなって造成された長崎居留地の中に、在留外国人のために建設した中世ヨーロッパ建築を代表するゴシック調の国内現存最古の教会堂です。浦上の潜伏キリシタンが訪れ、信仰を告白したことにより、世界の宗教史上にも類を見ない劇的な「信徒発見」の舞台となりました。

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黒島天主堂

黒島天主堂は、文化・文政の頃、生月や外海から移住してきたキリシタンにはじまりました。最初に常駐したマルマン神父が、基礎に黒島石(御影石)を積み、40万個の煉瓦を使い、1902年に祝別した荘厳な教会堂です。

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旧五輪教会堂

1881(明治14)年建立の旧浜脇教会堂が1931(昭和6)年の建替えのとき、五輪地区に移築された。この旧教会堂が老朽化で解体される寸前、島内の仏教徒の助言によって価値が再確認され、文化財として保存された。

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大野教会堂

大野は、1599(慶長4)年の平戸領主松浦氏の弾圧で長崎に亡命したキリシタン籠手田一族にゆかりあると伝えられる地。1893(明治26)年、信徒のためにド・ロ神父が設計し、私財を投じて信徒とともに石造りの教会堂を建てました。

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旧野首教会

平戸藩の領内だった野崎島は、野首と舟森2つのキリシタン集落があった。信徒は、信仰を公にして迫害を受けたが、1881年に舟森、1882年、野首にそれぞれ教会を建てた。

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九十九島(くじゅうくしま)

大地の営みが生んだ美しい大自然、平戸諸島、五島列島などの外洋性多島群とともに、日本最西端の海の国立公園「西海国立公園」に指定されています。

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チャーチウィークin上五島教会コンサート

厳かな雰囲気の中で楽しむ、一足早い上五島のクリスマス。イルミネーションは「日本夜景遺産」に認定!

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鍋冠山公園からの夜景

標高169mの鍋冠山。グラバー園の第2ゲートから徒歩で約10分の距離にあります。展望台からは長崎港を一望することができ、その眺めは長崎で1,2を競う美しさと言われています。

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雲仙の霧氷

普賢岳・妙見岳一帯で、12月から3月初旬にかけて月平均12~14日霧氷を見ることができます。

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ハウステンボス

佐世保市の東南に位置し152万平方メートルという広大な敷地にオランダの街並みを再現。日本有数の花と光のテーマパークです。

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長崎ロマンティックイルミネーション

長崎市の出島ワーフ・水辺の森公園・グラバー園一帯のベイエリアをイルミネーションで演出し、長崎にお越しいただいた皆さまを「光のおもてなし」でお迎えしております。

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土谷棚田

日本の棚田百選の中でも指折りの棚田との呼び声も高い土谷棚田。沈む夕陽と島影、そして棚田の美しいコントラスト・・・ 一瞬の瞬間を捉えるため、全国各地から多くの写真家が撮影に訪れます。

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島原ウィンターナイトファンタジア

巨大クリスマスツリーやイルミネーションで、島原の冬を彩るイベント。「カップルゾーン」では、「ロマンティックアーチ」に願いを込めて南京錠をかけたり、ハートストーンやクローバーストーンを探したりと、恋人同士で楽しめます。

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ちゃんぽん

明治の末、中国からの留学生がお腹をすかせているのを見かねて、腹いっぱい食べさせてやりたいと「四海楼」のご主人陳平順(福建省出身)が考えたのが、長崎ちゃんぽんのはじまりです。

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島原名物 かんざらし

島原の冷たい湧水で適度に冷やした白玉に砂糖・蜂蜜等を使用したシロップをかけて食べる島原の素朴なおやつです。

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海の幸に恵まれている長崎ですが、中でも鯛類の漁獲高は全国NO.1!お刺身はもちろん、火を通すことで生まれる鯛ならではの香り、そして旨みをぜひご堪能ください。

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カステラ

カステラが日本に誕生したのは、今から400年前。カステラは、天正時代(約400余年前)ポルトガル人から伊藤小七郎(村山等安)らが伝授を受け、その後、京、大阪、江戸へとその製法が伝えられていきました。

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長崎和牛

和牛発祥の地、とも言われる長崎県。肉本来の旨みを蓄える赤身、そして軽やかな脂身のバランスのよさ。そして驚くほどのやわらかな食感とジューシーさが「長崎和牛」の特徴です。

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冬の三大高級魚 あら、ひらめ、そしてふぐ

一般的に高級魚と呼ばれる魚介類の多くは、秋から冬にかけてが旬。その代表格が幻の巨大魚・あら、ひらめ、そしてふぐ。産地の港町や温泉街では、旬の高級魚がたっぷり格安で味わえるグルメイベントも開催されます

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五島うどん

秋田の稲庭うどん、香川県の讃岐うどんと共に「日本3大うどん」と称されもする五島うどん。この五島うどんの力強さとうまさをダイレクトに味わうなら、ぜひ鍋でガンガン炊きながら味わう「地獄炊き」で。

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長崎の地酒

料理に花を咲かせる焼酎や日本酒、長崎名物と一緒に味わいたい

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長崎3大ブランドアジ

三方を海に囲まれ、旬ごとのさまざまな魚介が楽しめる長崎県。特に注目は長崎・松浦・野母崎のブランドアジ身がキュッと締まって脂もたっぷり。

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万松院

万松院(ばんしょういん)は、元和元年(1615年)に宗家20代義成(よしなり)が父義智の冥福を祈って創建した寺で、以降、宗家累代の菩提寺となりました。

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孔子廟 中国歴代博物館

孔子廟は、色あざやかな中国華南と華北地方の建築様式が合体した中国本廟の伝統美きわまる彩り豊かな極彩色の廟宇です。

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大瀬崎灯台

そそり立つ断崖の上に建てられた白亜の灯台。それより先は、東シナ海の大パノラマが広がる。日本の灯台50選の1つ。

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仁田峠(雲仙ロープウェイ)

雲仙温泉から、乗合いタクシーで20分。妙見岳と野岳の鞍部にあたり普賢岳の5合目に仁田峠展望所がある。

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湧水庭園 四明荘

島原市の中心街(鯉の泳ぐまち)にありながら静寂な佇まいを醸(かも)し出しており、庭内にある池からは、沸々と湧き出る大小の池が3つあります。

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寺院と教会の見える風景

平戸市の代表的な景観になっている寺院と教会の見える風景は、平戸市の市街地近くの高台にある「聖フランシスコ・ザビエル記念教会」と、周囲の寺院が織りなす西洋と東洋が融合した空間です。

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矢堅目公園

奈摩湾入口にあり、円錐形の奇岩と複雑な海岸線が美しい。夏には鮮やかなオレンジ色のオニユリが咲き、展望所から見る雄大な景色や、東シナ海に沈む夕日に感動をおぼえます。

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轟峡

多良岳に水源を発する「轟渓流」は、大小30余りの滝を連ねる県下有数の清流であり、虹をかけて流れ落ちる「楊柳の滝」、落水の爆音とどろく「轟の滝」など自然の宝庫です。

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オランダ坂

東山手洋風住宅群など、異国情緒あふれる東山手に位置しており、近隣には日本で最初の女学校である活水学院・洋風住宅7棟があります。

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平戸オランダ商館

平戸オランダ商館は、長崎の出島よりも前に建てられ、日蘭交流の歴史の中で最も繁栄した時期に建築された建物です。

詳細はこちら
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旧佐世保無線電信所
(針尾送信所)

西海橋の近くにそそり立つ、コンクリート製の三本の塔。この塔は太平洋戦争の勃発の口火を切った真珠湾攻撃の暗号文「ニイタカヤマノボレ1208」が発信されたと言われています。

詳細はこちら
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波佐見町陶芸の館

やきもの公園の一角にある「波佐見町陶芸の館」は、400年の波佐見焼の歴史と伝統や匠たちの技をはじめ現代の商品までを展示紹介しています。

詳細はこちら
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日島曲古墓群

曲遺跡は、砂礫が海流によって運ばれ形成されました。地形的にはトンボロという砂嘴に営まれた中世から現代におよぶ墓地です。

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原の辻遺跡

原の辻遺跡は、弥生時代の重要な遺跡として、静岡県登呂遺跡、佐賀県吉野ヶ里遺跡と同じく、史跡の国宝といわれる国特別史跡に指定されています。

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佐世保市民文化ホール
(旧海軍佐世保鎮守府凱旋記念館)

現在、市民文化ホールとして使われている凱旋記念館は、第一次世界大戦で活躍した佐世保鎮守府所属の艦船の功績を讃え建設されたものです。

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三川内焼

三川内焼伝統産業会館には、江戸期から明治期にかけての貴重な白磁の作品と、名窯元競演による現代作家のコーナーがあり、伝統工芸士たちの作品も多数展示されています。

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陶郷 中尾山

陶磁器の町「波佐見」の中でも、多くの窯元が集まる中尾山。 江戸時代の陶磁器大量生産を可能にした世界最大級の登窯跡や、煉瓦造りの煙突、路地裏など、昔ながらの懐かしい風景が広がります。

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金石城跡

享禄元年(1528)の内乱で、「池の屋形」は炎上消失しました。脱出した宗将盛は国分寺に避難し、国分寺の東側は空いていたので、そこに新しい屋形を築きました。それが「金石屋形」です。

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