![特徴はどんぶり中央のたまご[小浜ちゃんぽん]](images/route_01_title.gif)
まずは小浜温泉の名物グルメを。小浜市観光協会にある「小浜ちゃんぽんマップ」では、市内19軒のオリジナルちゃんぽんを紹介。


島原半島の中央、そして西海岸に位置する2つの温泉地。
5~6月が見ごろの雲仙・仁田峠の鮮やかなツツジを楽しみながら、
地獄が生み出す山のにごり湯、
海を臨む塩の湯での温泉くらべもどうぞ。











![特徴はどんぶり中央のたまご[小浜ちゃんぽん]](images/route_01_title.gif)
まずは小浜温泉の名物グルメを。小浜市観光協会にある「小浜ちゃんぽんマップ」では、市内19軒のオリジナルちゃんぽんを紹介。
![特徴はどんぶり中央のたまご[小浜ちゃんぽん]](images/route_01_photo.jpg)
![2010年2月オープン!小浜の新名所[日本一長~い足湯]](images/route_02_title.gif)
小浜温泉の源泉温度105℃にちなんで、全長105m!日本一の熱い湯による、日本一長~い足湯をお楽しみください。
![2010年2月オープン!小浜の新名所[日本一長~い足湯]](images/route_02_photo.jpg)
![築160年の温泉を管理した代官邸跡[小浜町歴史資料館]](images/route_03_title.gif)
昔の温泉街風情を再現した歴史資料展示館のほか、武士が楽しんだといわれる簡素な露天風呂「さむらい小屋」や「足湯」もあり。
![築160年の温泉を管理した代官邸跡[小浜町歴史資料館]](images/route_03_photo.jpg)
![波の湯 茜[橘湾を望む絶景露天で塩の湯を実感]](images/route_04_title.gif)
海を望む露天風呂が多い小浜温泉。その中で一番海に近いのが、共同浴場「波の湯茜」。日中はもちろん、夕暮れ時もおすすめです。
![波の湯 茜[橘湾を望む絶景露天で塩の湯を実感]](images/route_04_photo.jpg)
![小浜温泉から車で登ること、約30分[雲仙温泉のお宿へ]](images/route_05_title.gif)
宿泊は国定公園内にある温泉リゾート雲仙へ。無色透明な小浜の湯とは異なる、白濁の硫黄泉をお楽しみください。
![小浜温泉から車で登ること、約30分[雲仙温泉のお宿へ]](images/route_05_photo.jpg)
![夕食後は夜の地獄へご案内[雲仙地獄のナイトツアー]](images/route_06_title.gif)
雲仙名物「雲仙地獄」。昼間とは異なる夜の表情を地元ガイドがライト片手にご案内。暗闇では地獄の「声」が一段と良く聞こえます。
![夕食後は夜の地獄へご案内[雲仙地獄のナイトツアー]](images/route_06_photo.jpg)

![ロープウエイから見下ろすピンクの海[仁田峠 P19-20 雲仙ミヤマキリシマ]](images/route_07_title.gif)
4月下旬~5月中旬にかけ、雲仙ではツツジが満開に。見所は10万本のミヤマキリシマが咲く仁田峠。ロープウエイからの空中鑑賞もおすすめです。
![旅の記念にオリジナルガラスを[雲仙スパハウス・ビードロ美術館]](images/route_07_photo.jpg)
![旅の記念にオリジナルガラスを[雲仙スパハウス・ビードロ美術館]](images/route_08_title.gif)
ランチをすませたら、温泉とアートの両方を満喫できるスポットへ。美術館では19世紀の世界のガラス作品を約300点展示。ガラス体験工房では吹きガラス体験もあります。
![旅の記念にオリジナルガラスを[雲仙スパハウス・ビードロ美術館]](images/route_08_photo.jpg)
![帰る前にもう一度、雲仙の湯を[雲仙小地獄温泉館]](images/route_09_title.gif)
江戸時代に開湯の共同浴場で幕末には吉田松陰も湯治に訪れたとか。湯はもちろん、情緒あふれるレトロな浴室も魅力です。
![帰る前にもう一度、雲仙の湯を[雲仙小地獄温泉館]](images/route_09_photo.jpg)