![ランタンめぐりは2つの唐寺から[興福寺、崇福寺]](images/route_01_title.gif)
まずは日本最古の唐寺・興福寺へ。中国工匠による純中国スタイルの建築を楽しんだら、徒歩約10分で赤い龍宮門が特徴の崇福寺へ。


冬の長崎を代表する幻想的な灯の祭典「長崎ランタンフェスティバル」。
市街地に点在するランタン会場の艶やかな夜のシーンを無駄なく、
効率よく回りながらメイン会場の湊公園会場を目指すなら、この順番がおすすめです。












![ランタンめぐりは2つの唐寺から[興福寺、崇福寺]](images/route_01_title.gif)
まずは日本最古の唐寺・興福寺へ。中国工匠による純中国スタイルの建築を楽しんだら、徒歩約10分で赤い龍宮門が特徴の崇福寺へ。
![ランタンめぐりは2つの唐寺から[興福寺、崇福寺]](images/route_01_photo.jpg)
![中国雑技などのイベントを見学[鍛冶市会場]](images/route_02_title.gif)
ランタンフェスティバルの各会場では、期間中さまざまなショーやイベントも開催。スケジュールが合えば、それらもぜひお楽しみを。
![中国雑技などのイベントを見学[鍛冶市会場]](images/route_02_photo.jpg)
![アーケード内はランタンのトンネル[浜んまち会場]](images/route_03_title.gif)
市内最大のアーケード「浜市アーケード」には様々な色や形のランタンがずらり。浜んまち会場近くにある「長崎まちなか龍馬館」にも足を運んでみては。
![アーケード内はランタンのトンネル[浜んまち会場]](images/route_03_photo.jpg)
![中島川に映る灯りを楽しみながら [中央公園会場]](images/route_04_title.gif)
ランタンの他、灯りの大型オブジェも点在。土曜午後に行われる豪華絢爛な「皇帝パレード」は、この会場からスタートします。
![中島川に映る灯りを楽しみながら [中央公園会場]](images/route_04_photo.jpg)
![4ヶ所のロウソクを灯せば祈願成就 [唐人屋敷会場]](images/route_05_title.gif)
江戸時代の中国人貿易商たちの居住区もランタン会場に。往時の雰囲気を残す4つのお堂にロウソクを灯すと願い事が叶うとか。
![4ヶ所のロウソクを灯せば祈願成就 [唐人屋敷会場]](images/route_05_photo.jpg)
![大型オブジェや点心屋台もお楽しみ [湊公園会場]](images/route_06_title.gif)
長崎ランタンフェスティバルのメイン会場。会場周辺には、豚まんやハトシ、ちまきなどの点心も楽しめる屋台も。夜のおやつにぜひ。
![大型オブジェや点心屋台もお楽しみ [湊公園会場]](images/route_06_photo.jpg)

![中華な夜の翌朝は、オランダで目覚める[出島]](images/route_07_title.gif)
昨晩とは一変して、2日目の午前は長崎が持つもう1つの異国の世界を満喫。まずは鎖国時代を象徴する出島でオランダ商館体験を。
![中華な夜の翌朝は、オランダで目覚める[出島]](images/route_07_photo.jpg)
![龍馬とのゆかりもある英国風洋館へ[グラバー園]](images/route_08_title.gif)
英国商人トーマス・グラバーの旧宅をはじめ、数々の洋館が点在。
![龍馬とのゆかりもある英国風洋館へ[グラバー園]](images/route_08_photo.jpg)
![ちゃんぽん同様、長崎グルメといえば! [トルコライス]](images/route_09_title.gif)
洋食の王道ピラフ、パスタ、カツが乗ったワンプレート料理。この形を基本に、市内の飲食店では各店オリジナルのメニューを用意しています。
![ちゃんぽん同様、長崎グルメといえば! [トルコライス]](images/route_09_photo.jpg)
![帰る前にもう一度、ランタンワールドへ [各ランタンフェスティバル会場]](images/route_10_title.gif)
各地で配布されるイベントプログラムを見ながら、スケジュールにあわせて見に行きましょう。日曜午後なら媽祖行列をお見逃しなく。
![帰る前にもう一度、ランタンワールドへ [各ランタンフェスティバル会場]](images/route_10_photo.jpg)